[速報]2020年度 二級建築士(学科自己採点)100%合格!
- 2020.07.08
- 3.建設分野
[✨速報✨] 2020年度 二級建築士(学科試験)が実施されました? 結果は、全員合格(合格率100%/自己採点)です‼ みんな本当におめでとう? 日本工科大学校の環境建設工学科、建築職人マイスター専攻科を卒業すると一級建築士・二級建築士の受験資格を取得することが出来ます。 ただ、二級建築士は合格率 […]
神戸新聞「かみかわ木造インターンシップ」について掲載
- 2019.09.24
- 3.建設分野
2019年9月13日~16日の4日間実施した「かみかわ木造インターンシップ」の様子が神戸新聞に掲載されました。 日本工科大学校では毎年、“兵庫県神河町の歴史的な景観を守ること“と“若き木造建築技術者の育成”を目的とし、「かみかわ木造インターンシップ」を実施しています。 15年目を迎えた今年、本校の建 […]
神戸新聞「知事賞に選出」について掲載
2019年1月30日に神戸新聞に掲載されました。 日本工科大学校では、毎年「かみかわ木造インターンシップ」として、兵庫県にある神河町にて木造建築の「地域貢献型インターンシップ」を行っています。 神河町の活性化と木造建築技術者の育成を目的として始まり、14年間にわたってバス停留所や神社の新築・改築・修 […]
神戸新聞「木造二階建て実習」について掲載
2019年1月23日に神戸新聞に掲載されました。 日本工科大学校では、2017年3月に木造住宅2棟を建設できる大型スペースを持つ実習棟を建設しました。 「建築職人マイスター専攻科」では、大工や左官の職人を目指す学生たちが建築の勉強と合わせて大工技能・左官技能を身に付けることが出来る専門学校です。 こ […]
読売新聞・神戸新聞「浜風の家、木材をおもちゃへ」について掲載
2018年12月26日に読売新聞、30日に神戸新聞に掲載されました。 2018年5月に、日本工科大学校にて大工を目指して勉強している学生たちの手で、浜風の家の解体工事を実施しました。 解体後の木材は大工コースの学生の手によっておもちゃに加工し、「芦屋浜ファミリープリスクール」さんへ寄贈されました。 […]
神戸新聞「浜風の家 解体工事開始」について掲載
兵庫県芦屋市に設立された「浜風の家」の解体工事が始まりました。 こちらは阪神淡路大震災による遺児のケアハウスとして設立された建物で、利用者の思いがたくさん詰まった建物になります。 解体前にはセレモニーを行い、建築職人マイスター専攻科の田口君が解体に向けての想いを宣誓。 部材はおもちゃなどに加工を行い […]
神戸新聞「浜風の家 解体工事」について掲載
兵庫県芦屋市に設立された「浜風の家」の解体工事を兵庫県企業庁より委託されました。 こちらは阪神淡路大震災による遺児のケアハウスとして設立された建物で、利用者の思いがたくさん詰まった建物になります。 解体工事は建設業界を志す本校の学生の手によって行いますが、今回の経験を通じて「思いが詰まった建物」につ […]
建設ひょうご「大工コースの松下棟梁が国土交通大臣顕彰」受賞!
- 2018.01.24
- 3.建設分野
建築職人マイスター専攻科 大工コースの学生へ大工技能の指導をして頂いている松下棟梁が、「平成29年度優秀施工者国土交通大臣顕彰(建設マスター)」を受賞しました。 記事内にもありますが、「第一線で活躍している」「優秀な技術・技能を持つ」「後進の育成に貢献」という条件を満たし、表彰されたものとなります。 […]
建設ひょうご「匠の技をご指導いただく大工さん達」が掲載!
- 2018.01.24
- 3.建設分野
地元の職人組合の大工さん達から直に匠の技を伝授してもらい、「木造バス待合所」や「神社の修繕」、「古民家再生」などに携わってきた木造インターンシップ。 そこで指導をしてくださっている大工さんたちが新聞で紹介されました! 木造インターンシップの取り組みも多数紹介されていますので記事と合わせてご覧ください […]
読売新聞「かみかわ木造インターンシップ」の取り組みが掲載!
- 2017.10.06
- 3.建設分野
2017年10月5日の読売新聞に「木造インターンシップ」の様子が掲載されました。 本校が誇る建設インターンシップ「木造インターンシップ」は、プロの大工さんから匠の技を学び木造建築を実際に完成させるプログラムです。 2005年から毎年実施しているこのプログラムは地域住民の方々に使われ続ける木造建築物で […]